トップ > 製品・サービス比較 > CMS > Oracle Universal Content Management
Oracle Universal Content Management
日本オラクル株式会社中規模から大規模企業サイトまで幅広く対応し、静的サイト、動的サイト両方に対応します。企業のコミュティサイト、ポータルサイトとしても活用でき、マルチサイト管理機能によって複数のサイトを同時に管理することが可能です。
コンテンツはデータベース、ファイルシステム、いずれかに格納可能ですが、データベースに格納することによってバックアップなどの運用を容易にします。
日本オラクルのコンテンツ管理は、企業サイトから企業ポータルまで様々なコンテンツを管理する基盤を提供します。
またオープンなアーキテクチャにより業務アプリケーションとの連携も可能にします。
サーバインストール型/動的、静的
・WYSIWYG環境、オフィス文書もそのまま使える
・画像、動画の自動変換、サムネイル生成
・プラグインのビューにも対応
・文書、XML、画像、動画の変換
・デザイン承認、公開承認など多彩に使える
・文書として履歴を残すことで監査証跡に対応
・数十〜数百のサイト、海外用サイトも一元管理
・動的、静的配信どちらにも対応
・Web 2.0を取り入れてUCM上にブログ、Wikiを構築可能
・使う人の嗜好に合わせて環境を設定
| Processor | 対象プログラムが導入される特定のコンピュータ上に搭載されているプロセッサ(CPU)の総数を指します。本価格単位にて使用権許諾された場合、ユーザー数の制限はありません。 12,500,000円(税別) |
|---|---|
| Named User Plus | 特定された1台のコンピュータ上に導入された当該Oracle 製品に対して使用する権利を有する特定の個人を指します。 2,500,000円/10ユーザーから(税別) |
※導入費用は別途
| Content Conversion Server | PDFや画像変換のためのサーバを別CPUで動作させる場合のオプションライセンス 2,500,000円/Processor または 500,000円/10ユーザーから (いずれかを選べます。表示価格は税別) |
|---|
| OS | Windows 2000 Server、2003 Server SE / EE RHELinux、Oracle Enterprise Linux、SuSe Linux Solaris9/10、HP-UX、AIX |
|---|---|
| Webサーバー | Apache 2.0.x 又は 2.2.x IIS 5.0 又は 6.0 Sun One System WebServer6.1 Oracle HTTP Server |
| データベース | Oracle database 10gR2、11gR1 Microsoft SQL Server Sybase Adaptive DB2 Imformix |
| JVM | JDK1.4.2 1.5+ |
| ブラウザ | IE 5.5 6.0 7.0 Firefox 2.0+ 3.0+ Mozilla 1.7.12+ Safari 3.1+ |
|---|
当該ソフトウェアの保守
ライセンス価格の22%
CNNのダボス特集の「Eurozone Crisis」というページがすごくよくできている。…
明けましておめでとうございます!
やっとお正月休みだ〜?と喜んだのは昨日のことのように思わ…
[Summary] I cooked Carrot potage soup for lun…
Copyright ©2000-2011 loftwork Inc. All Rights Reserved.